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つれづれなる不妊治療記

30歳から始めた不妊治療について記録として残してゆきます。会社員。

移植してきました。+家のリフォームが始まった!

昨日28日は、凍結していた卵の移植の日でした。

午後休みを取り、15時半から。

早めに病院についてお手洗いを借りようとしたところ、受付の人になぜかもう少しお待ちくださいと言われ行けず…

けっこうな尿意のままで呼ばれて移植スタートでした。

 

採卵した時と同じ、処置室にはじめから通されて、内診と同じ感じでさっと台にのり、消毒やら診察やらを軽く済ませ、先生と培養士さんが何やら合図?をして、培養士さんが細い管みたいなものをもってきた。

そして、「1,2,3,」とカウントして、終了?!

その時に中に移植されたようでした。

 

その後、お疲れ様でしたと、さーっと先生がはけてゆき、看護師さんが消毒をしてくれて終了。

 

あっという間に終わりました。

 

終わって外に出ると2人くらい移植待ちと思われる人が。

 

果たして、卵さんは無事着床してくれるんでしょうか?!

 

そして昨日からちょうど、我が家のリフォームもスタート。

2階のリビング、キッチン、お風呂、トイレのみのリフォームなので一応1階と3階は使っていますが、家で必要な設備の大部分が使えないのでご飯もつくれない、お風呂も入れない不便さ。。。

そして引っ越しみたいに荷物は一まとめにしてあるので、何がどこにあるのか分からないストレス。。

そして猫たちも日中の工事の騒音に、3階に閉じ込められて耐えてストレスだろうな。。

 

こんなストレスフル状態で卵さんは、

着床してくれるんでしょうか?